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岡本ハーベスト保育園

子どもたち一人一人の未来を見据えた

「大きな器づくり」

幼児期においていちばん大切なことは、まず何よりも、
子どもたちの“未来を切り拓く力”を育むこと。
私たちは、子どもたち一人一人の未来を見据えた

「大きな器づくり」

ー小さな器にたくさんの水を注ぐよりも、将来に備えて器を大きくすることー

に、全力を注ぎます。
そのうえで、心身ともに健康で人間性豊かな
「小さな紳士・淑女」を育てることが、
私たちの目標です。